東京海上日動あんしん生命のがん保険

2006年 12月 1日 | Categories: がん保険

「がんに対して幅広い保障」
これが、東京海上日動あんしん生命のがん保険の大きな特徴といえるでしょう。
まず、目を引くのが、がんと診断されたとき、あるいは、がんが再発やほかの臓器に転移したり、新たに生じたと医師から診断されたとき、その回数に制限なく、診断給付金が支払われることです。がんの場合は、初期のころはともかく、ときに「転移」することがあります。こうしたケースにまで保障の範囲を広げてくれることはありがたいことです。
さらに、がんによる入院をされたとき、「日数無制限」で入院給付金が支払われます。この無制限が、大きな魅力です。がんは、ケース・バイ・ケースですが、いざ手術となるとほかの病気よりは入院日数が長くなる場合があります。そんなときにも、安心です。
そして、手術の種類に応じて「回数無制限」で手術給付金が支払われることもポイントといえます。一回の手術では、完治しないときにもフォローしてくれます。
20日以上の入院の後、退院したときにも、退院療養給付金が支払われます。これなども、何かと費用がかかる、がんをきめ細かにフォーロしてくれます。
東京海上日動あんしん生命のがん保険は、徹底して「がんと闘う」保険ともいえます。
いまは、がんは治る病気です。この保険で、戦い抜くことを考えてみませんか?

 

 

三井住友海上きらめき生命の医療保険

2006年 12月 1日 | Categories: 医療保険

この保険の特長は、まず1泊2日の入院から保障されること。保険によっては、5日目以降から保険の適用になるものがありますが、その点で親切といえるでしょう。(1入院60日を限度として通算1095日まで)
契約のプランは、「終身保障プラン」と「10年定期プラン」から選ぶことになります。「10年定期プラン」には、ご家族に合わせて、「夫婦型」「家族型」のプランがあります。 家族をお持ちの方にとっては、選択肢が豊富であるだけに、実情に応じた形で契約をすることができます。
そして、その範囲は、ほとんどの病気やケガに加え、海外の場合も保障の範囲となります。
保険によっては、海外まではフォローできないものもあります。その意味で、家族があって、海外勤務をしたり、海外に出張する機会が多い方には、検討に値する保険ではないでしょうか。

三井住友海上きらめき生命の学資積立+医療保障

2006年 12月 1日 | Categories: 医療保険

お子さんのために蓄えておきたい学資。一方で、まだ体が未熟で、何かと病気にもなりやすい時期です。そんな不安をお持ちの方に、ぜひご検討をいただきたいのが、三井住友海上きらめき生命の学資積立+医療保障「こども保険」です。
まず、お子さんの入学時に祝金が支給されます。たとえば、小学校に入るときには、基本保険金額の10%の額になります。ランドセルや学習机など、そのほかにも何かとお金がかかるときだけに、ありがたいですね。
当然のごとく、子どもがケガをしたり、病気のときは手厚くフォロー。入院の場合は、1日3,000円。いちばん多いと思われる、ケガによる通院も1日1,500円支払われます。 育児でお悩みの方には、「育児相談サービス」(無料)もあります。
お子さんを温かく包んでくれる,三井住友海上きらめき生命の学資積立+医療保障「子ども保険」。考えてみませんか?

 


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