アリコジャパンの「新すこしであんしん終身医療保険」

2006年 12月 30日 | Categories: 医療保険

テレビCMでおなじみのアリコ・ジャパン。
「新すこしであんしん終身医療保険」は、同社が数多く扱っている
商品の中でも、人気がある保険の1つです。

「新すこしであんしん終身医療保険」は、安心できる医療保障が
生涯にわたって保障されますが、保険料はお手軽です。更新がないので、
保険料は変わりません。

保険によっては、1日だけの日帰り入院には、給付金が出ないものがあります。
「新すこしであんしん終身医療保険」は、日額10,000円の入院給付金が受け取れることが特徴です。これだと、簡単な入院のときも安心ですね。

生活習慣病で入院した場合には、1入院180日・通算最高1,095日までフォロー。
そのほかの病気やケガで入院したときには、1入院60日・通算最高730日まで
保障されます。

手術は、何かとお金が必要になりますが、手術1回につき、10万円が支給されます。
病気やケガで所定の身体障害状態になられた場合には、その後の保険料の払い込みは免除
されるなど、隅々まで「安心」を保障する「新すこしであんしん終身医療保険」です。

アリコジャパンの「かしこく積立入院保険」

2006年 12月 30日 | Categories: 入院保険

保険というと、掛け捨てで、結局は戻ってこない…だから損だ。
そんな印象をもっている人は多いでしょう。

このアリコジャパンの「かしこく積立入院保険」は、その点は安心です。
あくまで、「積立」なんです。そう、毎月、一定の額を振り込むことで
入院保険はもちろん、「貯金」の意味合いも含んでいる商品です。

病気・ケガで入院されたとき…1泊2日から日額10,000円。
1泊2日の短期入院から1入院につき60日まで、
通算最高730日まで保障します。
1泊2日の短期間の入院でも大丈夫。

病気とケガの入院給付金をそれぞれ別ワクで1入院60日、
通算最高730日まで保障します。さらに、10年後の満了時には、
「積立ボーナス」として100万円を受け取ることができますよ。

「確実にお金を貯金しながら、確実に医療保障を…」
そんな人にはとてもお薦めなのが、「かしこく積立入院保険」なんです。

あんしん生命(東京海上日動あんしん生命) の「がん保険」

2006年 12月 30日 | Categories: がん保険

まず、がんと診断されたときに支給される額が大きいことが、特徴です。
何度でも、最高300万円が受け取れます。2回目以降の診断給付金は、
前回の診断給付金を支払った日から 2年以上経過している場合に限られる点は、
ご注意ください。
 
がんの入院は、1日目から1日につき30,000円が支給。さらに、入院日数無制限で、
180日以上継続入院されたときは、180日目以降1日につき、最高15000円が
支払われます。 手術の歳には、最高120・60・30万円が何度でも支給。ここまで
くると、がんは怖くないと感じてしまいます。保険料払込期間は10年更新・
60歳払済・終身タイプを選択できる幅の広さにも注目です。

三井住友海上きらめき生命の「ガン保険 」

2006年 12月 30日 | Categories: がん保険

がんは、ほかの病気と比べ、入院期間が長期にわたる可能性があります。
そこで、三井住友海上きらめき生命の「ガン保険 」をご紹介しましょう。

いざがんと診断されたら、その都度何度でも最高200万円が
支給されます。何度も入院や手術が必要になったときまで、保障を考えて
くれるきめ細かさが特徴です。
 
保険料は、10年定期保障・終身保障タイプを選択できます。保険料は、
10年定期保障・終身保障タイプを選択できることになっています。
さらに、一時金として、手術のたびに80・40・20万円を支給。

がんの治療で継続入院をし、無事退院されたときには、
最高40万円が支給されます。こんなことも安心ですね。がんは、退院後も
何かとお金がかかるもの。やはり、きめ細かいといえるでしょうね。
仮に、がんで死亡されたときには、、180万円を支給。
ぜひ、考えたい三井住友海上きらめき生命の「ガン保険 」です。

損保ジャパンひまわり生命 女性のためのがん保険「プリエール」

2006年 12月 1日 | Categories: がん保険

国立がんセンターによると、日本人女性で乳がんにかかる人は年々増加していて、胃がんを抜いてもっとも罹患頻度の高いがんといわれています。その数、毎年約3万人。この数字を聞くと、わたしは大丈夫かしら…と不安に思う方もきっといるのではないでしょうか。
プリエールの女性のための「がん保険」は、はじめて乳がんと診断された場合、最大500万円までが支払われます。入院で、1日最大50,000円が支給。入院してもしなくても、5年ごとに5万円のボーナスがあります。この点、働き盛りで、お子さんもいる女性のライフスタイルにきめ細かといえます。
そして、乳がんの場合、退院後に精神的な疲れが出やすいといわれています。おのずと、お金もかかりやすい時期ともいえます。お金があれば、すべてが叶うとはいえませんが、ある程度の安心を買うことはできます。
その点、この損保ジャパンひまわり生命 女性のためのがん保険「プリエール」は、在宅
療養給付金として、最大20万円まで支払われることも、見逃せません。
まさに、女性のためのとっておきの保険といえるでしょう。


Copyright(C) 2007 生命保険の上手な選び方 All Right Reserved.